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アンティーク品でも骨董品鑑定士に依頼

現在、骨董品という言葉はあまり使用されなくなっています。

その理由は、多くの場面でアンティークやビンテージという言葉が用いられるようになったためです。

アンティークやビンテージになると、これまでの骨董品鑑定士に鑑定を依頼することができなくなると考える方も居ますが、呼び名が変化しているだけで、骨董品と同様に骨董品鑑定士に依頼することが可能です。

アンティークとビンテージという言葉は、英語であると考えられることが多いものの、実はラテン語なのです。

ラテン語で古いという意味なので、骨董品と同様に骨董品鑑定士に査定をお願いすることができるという仕組みです。

ただし、鑑定士により付けられる値段が異なるので、予めお世話になる業者を決めておきましょう。