異なる硬さでの眠りを実現するマットレス
日本語の布団をローマ字表記にするとFUTONになりますが、英単語にもFUTONがあることをご存知でしょうか。
ただ、英単語のFUTONは日本語の布団ではなくソファーベッドを示すもので、敷布団を英語で表記するとJapanese soft futton mattressなどのように表現します。
ベッドを使っている人は畳の上などに敷く敷布団を使うことはないけれども、ベッドはコイルなどの良し悪しで眠りの質が大きく変化するといっても過言ではありません。
特にマットレスはベッドの品質を左右すると同時にぐっすり眠ることができる、寝返りがしやすい体に余計な負担が掛からないので腰痛や肩コリなどの改善に役立てることもできるといいます。
AQUA-RESTは、自分に最適なマットレスをオーダーすることができるオンラインショップで、2層コイルを使っているので表と裏のリバーシブルタイプの製品をオーダーできます。
AQUA-RESTのマットレスはベーシックタイプとオーダータイプの2種類、それぞれの違いは詰め物の一つにシュレープを利用していり、階層構造が層13層もしくは15層などでです。
オーダータイプの場合は、保温性やかさ回復性など優れた羽毛タイプの細繊度中空ポリエステル綿でもあるシュレープが使用されていて、これにより階層がベーシックタイプの13層よりも2層多い15層構造になっています。
いずれもリバーシブルタイプで表と裏をひっくり返して使用すると異なる硬さでの眠りを実現します。
